【体験談】ホリエモンメルマガ『堀江貴文のブログでは言えない話』購入してみた。

僕がブログやSNSを始めたのは、ホリエモンの著書 ゼロ を読んだことがきっかけ。

《 先の見えない情報弱者にならないためにも、片っ端から情報をとりまくろう。〈中略〉

たとえばツイッターでも、自分と意見の合わない有識者を一定数フォローすること。そして常に自分の頭で情報を精査し、その先にある未来を見極めていこう。》

上記《   》内   ダイヤモンド社  堀江貴文氏 著作 『ゼロ 』より 引用

という文面があり、「とりあえずやってみよう!」と思った。以前、アカウント作成しただけで放置していたTwitterとFacebookを再開。

まずツイッターで最初にフォローしたのは、もちろん堀江貴文氏。「意見の合わない著名人」 ではないが、「まず最初はこの人」と決めていた。※ホリエモンには136万人という驚異的な数のフォロワーが付いています(2015/9/11現在)。

さまざまなニュースに対し、切れ味鋭いコメントを付けて拡散する氏のツイートは参考になるものばかり。ほどなくして氏のホームページ 『ホリエモンドットコム 』 と、その中で紹介されている動画 『 ホリエモンチャンネル 』 やブログの存在を知った。

ITとビジネスの超人である氏のコメントは、いずれも興味深く、凡人の僕などとは違う天才的発想が多かったため感心させられっぱなしでした。

さて、ここから掲題の(メルマガの)件に入るわけですが、上記で紹介したHPやブログなど無料コンテンツに加え、ホリエモンが発信している有料の『メルマガ 』があることを後に知ります。

「無料のブログや動画でこの内容の濃さやったら、有料のメルマガはどんなにすばらしーんやろ!?」

と、気になり、ソッコー検索。

価格は(サロン版)メルマガ [1,980円/月]で、毎週月曜配信。となっていた ※オンラインサロンプラットフォーム・シナプス

「サロン版てなんや?」と思いながらも、「質問に必ず答えてくれる」というところに惹かれ、すぐさま登録。※かなりの確率で回答がいただけますが、極まれに回答いただけないこともあるようです-2016/3/21追記-

ちなみに(通常版)メルマガ864円/月]というのもあり、こちらも「質問には必ず回答いただける」ようです(コスパ高っ!!!)。※かなりの確率で回答がいただけますが、極まれに回答いただけないこともあるようです-2016/3/21追記-

※サロン版のメリットは、Facebookを介して情報が送られてくるため、『 いいね  』 や『 コメント 』を入れることができたり、読者同士グループ内で、情報交換が出来たりするという点があります。

ビジネスの超人が、たった1,000円~2,000円程度で自分の、(基本)どんな質問にも答えてくれるのです。こんなお得なことはないと思います。

僕も登録後 2度ほど質問してみました。※毎週質問しても答えていただけるようです。

僕は『著作権』についてと、『アルコールと脳の関係』について質問し、回答いただきました。
(本来であれば、この投稿上に、スクリーンショットか、文面コピーなどを掲載し、実際の質問と回答をお見せしたいところなのですが、(著作権等の問題で)どこまで開示して良いのか明確でないため、今回はこの程度にさせていただきます。)

さて、次にホリエモンのメルマガでのコメントが、どのようなものかも簡単にお話ししておきます。

氏は超多忙のようで、ツイッターでもメルマガでも、コメントはいずれも、かなり淡泊(よく言えば端的)です。

それでもメルマガに関しては、要点をまとめて質問さえすれば、それなりに、まともに(?)回答いただけています(これまでのところ  笑)。
※他の方の質問で、『検索すればわかるような質問』や、『ホリエモンに聞いても答えようがないこと』 に対しては塩対応されていることがあります。「ググれカス」も飛び出しますw。

どうせ、そんなの本人が質問見たり回答したりしていないだろ?」 という方もおられるかと思います。ごもっともです。僕も半信半疑でした。

しかし、あることがきっかけで、本人から「私が全部答えてますよ」というコメントをいただくことができました。

僕は『永江一石 氏』という、ホリエモンの旧友(ライブドア時代の仕事仲間)?だった方で、こちらもビジネス超人だと思う方の有料メルマガも購読しているのですが、その方にツイッターで質問したときのやり取りが下記です

ツイッター回答

どうでしょう。僕は、このコメントが来て大喜びしました。それでも「こんなのいくらでも嘘書ける」と、どこまでも猜疑心の強い方は、そう思っていただいても結構ですw

以上が 『ホリエモンメルマガ 堀江貴文のブログでは言えない話 購入してみた。』の現在の報告内容となります。長く購読したいと思えるメルマガでしたので、また後日報告いたします。

文中で紹介した永江一石氏のメルマガについても後日紹介する予定です。
永江一石氏 ブログ 『More Access! More Fun!

 

 

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